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社会人として活躍する卒業生の大学時代

昨年、仕事の話しを聞いた国際文化学科卒業生の松村祐子さんに、「大学時代の思い出」について聞きました。

何を頑張ったのか-アルバイト、友人との遊び、あとは勉強。
アルバイトは本気で接客をしていたから、今の仕事の考え方に大きくつながったとのこと。
友人や彼氏との遊びも、普段の自分なら挑戦できないことをやった。+勉強。これからは英語じゃなくて中国語だと思い、中国語を選択し、細井ゼミに入った。

一緒に学んだ外国人の学生とも普段ならよほど積極的にならないと話せないが、好奇心とチャレンジ精神、失敗を恐れす、恥ずかしがらずに、話した。
挑戦と失敗の連続の4年間だった。

大学という環境はとても大切で、どこでだって成長はできるけど、どこにいたら花を咲かせられるのか。

聞いてくれる先生は必ずいる。もしいなければいつでも連絡してください(笑)。

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