鈴鹿大学

HOME > NEWS > 国際地域学部 > ビジネス領域 > スポーツを「支える力」を学ぶ―ティーボール大会の運営を担当

NEWS

スポーツを「支える力」を学ぶ―ティーボール大会の運営を担当

7月20日、安濃中央総合公園野球場で開催された「三十三銀行杯第14回三重県小学生ティーボール選手権大会」の決勝トーナメントに、本学硬式野球部の学生が運営スタッフとして参加しました。

学生たちは、試合進行や会場設営など大会運営を担当し、子どもたちが安心して競技に取り組める環境づくりを支えました。競技を「する」だけでなく、「支える」立場を経験することで、安全な大会運営に必要な責任感や判断力、チームワークを実践的に学ぶ貴重な機会となりました。

鈴鹿大学では、地域と連携した実践的な学びを通して、スポーツの価値を支え、地域社会に貢献できる人材の育成に取り組んでいます。

一覧へ

PAGE TOP